ちゃんとしたい

弾性のあるゲロ

116〈ちゃおに抱く恐怖心〉

最近なんかずっとどんよりで気だるくて、やる気も起きないベッドごろごろ…。

 

卓球をやった。自分は本番に弱く、落ち込むと立て直せないということを改めて認識した。しかも、ここでいう本番は遊びの勝負なのに!

 

昔からちゃおやコロコロコミックの分厚さがなんか怖くて買えなかった。ジャンプとか、隔月の増刊号とかにはそう思わないのよね、月刊マンガ誌の分厚さだけが怖い…。ジャンプはみんな立ち読みするせいで紙がふにゃふにゃしてて、怖さ軽減されたのかも。

こんなにマンガが読める!ってよりも、こんなに読まなきゃいけない知らないマンガがある…みたいな謎の圧迫感・焦燥感があったのかな。うーんしっくりこない。でもなんか怖いのよね。ちゃおの表紙のカラーぎっしり感も苦手かも。そういえばそもそもちゃお系の目でかい女の子の顔が怖かったな、文庫の棚でも、ちゃおのところよく走り抜けてた(怖くて)。